体験を積み重ねて、いっぱい路線変更する!

 子どもたちがいろいろな「好き」と「可能性」を確かめてみるには、
たくさんの楽しい〜〜〜体験に出会う必要があります。
どの方と会っても、いろいろなことを試し、結果をみて、
試行錯誤している。
なにごとも「やってみないとわからない」もん(^ ^)。
昨日伺ったフィンランドの教育もで大きく頷いたのはこの点で。
むこうでは学校教育は社会で生きて行くため、
というのを明確なゴールを設定していますが、
決めたあと、やってみて「自分の適正とちがう」とおもったら
何度でもやり直せるのです。
日本の学校ではなかなか一度くだした決定を翻すことはむずかしい(部活やクラブですらも、現状やりやすくはない)
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そういう決断を自分でできるということも
自分の人生を子どものころから主体的に生きるということをやっていないとできないですよね。
子どもたちには、
学校でできなくても、身の回りにあるいろいろな体験にどんどん積極的に出会ってほしいなって心から思う❤️
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