量子力学にひかれる理由~HSCの子供たちはエネルギーの成り行きを見ている

量子力学にわたしが興味津々な理由も今日腑に落ちました。

 

今までの古典物理学はモノの世界、

量子力学はエネルギーの世界

を扱っていて。

 

HSC(highly Sensitive Child)の子どもたちは
エネルギーにたいしてすごく敏感なんです。

エネルギーの成り行きを見ている子どもたち、というか。
エネルギーの世界を探求することは
HSCの子どもたちの世界を理解することの、
何かのキーワードがあるのではないかと思ったりしているのだな、

ってわかりました。
子どもが繊細で参っちゃうとき、
たとえば
人混みがむり、
大音量がむり、
人の本心や心の動きがわかる、
用心深い、
触覚や嗅覚という体感がとても敏感、

そういうのはエネルギーの動きに敏感な結果なんですよね。

なんでだよ、ってことが起こるたび
これを知っているだけで気楽になれると思います。

 

「なるほど!そこが気になるんじゃ、ディズニーランドはむりだわな」ってね。(笑)

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