こんにちは。主宰の皆川公美子です。

プロフィールはこちらです。

お子様がHSC(繊細・敏感ちゃん)でまわりのペースや行動とちがうとき、
学校へ行きたくない、学校がつまらない、と言うとき
「わがままだ」とか
「(親が)甘やかしすぎじゃない?」

などと言われてしまうことがあるかもしれません。

・雑音のうるさいところ、雑踏のなかでは疲れやすい、
・味の違いにすぐ気がつく、レトルトや保存料の入ったものを嫌がる、
・教室や人混みの音がうるさいと言う、
・街や電車のなかの匂いに「ここ臭いからいやだ」などと言う、
・同じ部屋のなかで怒られている人がいると、自分のことのように受け取ってしまう、
・教室や習い事でよーーく人を観察している、
・「学校には自由ってものがないよね」などと幼い頃から本質的なことを言う。
・慎重で石橋を叩いて結局渡らないようなところがある、
・学校ではくだらない、意味のないことをさせられるからいやだ、と言う

幼いころから育てにくい子、難しい子と言われてしまうような気質がありますか。

「天真爛漫で太陽のようなのが子ども」のはず・・・

「外へ連れていけば、はしゃぎながらどんどん遊ぶ」はず・・・

子どもたちが幼い頃、
その期待はすべて見事に裏切られ
お友達がいると「今日はいい。帰る」
と公園から踵をかえす我が子に仰天したものでした。

かく言うわたしもHSPの気質を持ち、
本来、神経のダウンタイムが必要なのに、
毎日がんばりすぎ、がまんしたり、イライラしたりで
疲れ果てていたものでした。(苦笑)

「この子はどうやって、大人になっていくの?」
「どうやって自立していけるの?」

そんな漠然とした不安を心の奥で感じていました。

そんな毎日から一転、
現在は二人の娘たちと、創造性にあふれた毎日を、
とても楽しく、やりがいを持って、暮らしています。

子供が小さい時のあの漠然とした不安に囚われていた時と現在と、
自分でも同じ母親とは思えません(笑)

私と娘たちに何が起こったのでしょうか?
おそらく、大きく変化したのは私だけ・・・

私が変わったことで、娘たちの才能もやる気もグンと伸びたのです。

なにもかも大きく変わったきっかけが、この3つでした。

①   「持って生まれた資質」という概念を知ったこと

②    子どもを観察して、才能、適性を見つけまくっていること

③    興味をもつことをまわりにちりばめ、
   親以外の、イキイキと人生を生きる大人にたくさん会わせ、
   自分のやる気でわくわくしながら進める環境を作ったこと

 

あなたは今、お子様の困ったところばかりが見えてしまって、

子育ての辛さばかりを感じていませんか?

 

どうにか社会に適応させなくちゃ、
どうやって普通に暮らせるようにしていけばいいんだろう。
学校でいい子にできるように、
先生に迷惑をかけないように、
友達に迷惑をかけないように、
「みんながやっていることを普通にやればいいの」
「自立していくには集団できちんと生活できないと」
「自分のわがままばかり通しちゃ生きていけないんだよ」

そういう気持ちを言外に匂わせて子どもに接していませんか?

お気持ちはわかります。
HSCの子は不満を口にすることが多いので手がかかります、
しょーじき疲れますよね!(笑)
迷惑かけちゃだめだというしつけもわかります。

けれど、

社会に合わせさせよう、適合させよう
それだけではお子様の才能・個性は全部つぶれてしまいます。

(社会の学校の枠組みでも楽しくそこに順応して個性を出せる子はいいんです、そのままで。
ここでは「今のままじゃあ、お母さん苦しいよ!」という叫びを心の奥底に持っている子の
お母様にお伝えしています。学校に行けないというのは、その叫びのひとつです。)

お子様の持って生まれた才能から、すべてをスタートしてみませんか。

その先に、お子様のイキイキした日々の笑顔があります。

ひとと違うことに悩んだり、親子なのに分かってあげられなくて苦しんだり責めたり。
「普通に暮らせたらそれだけでいいのに」と思うところから、

「えっ!この子もしかして天才⁉才能⁈」と大逆転が起こったら、

お子さんもお母さんも楽しいと思いませんか?
その子だけが持つ才能を観察して、
それをスクスクと伸ばすことができたら、
その大逆転は当たり前に起こるのです。

視点を広げて見てみると、その困った部分も本当は、
その子ならではのとんがり(その子ならではの持って生まれた強み)の在り処を示す重要情報なのです。

アインシュタインもエジソンも全く社会のシステムに適応できませんでした。

「だって、あの人たちはもとから天才じゃない・・・」

そうです。

そしておたくのお子様も天才なんです。

きちんと才能を伸ばせば。

 

アーロン博士はこんなことを言っています。

『世界は素敵に成長したHSCの子を必要としている!』

このHSCのお子様の「社会に通用する才能」発掘セッションは、
困ったちゃんが感性キッズに変わる、大逆転スイッチの時間です。

このセッションがオススメなのは、こんなお子さんをお持ちの、こんなお母様です。

  • 子どもが敏感すぎてよく泣いたり、日常生活で味覚、触覚、
    いろいろなことが繊細すぎて育てにくいと感じる
  • 学校が苦しい(音がうるさい、先生の大声が耐えられない、
    ルールに合わせることが難しい、友達から浮いてしまっている)ように見える
  • 不登校(気味)学校が耐えられない(納得できない時間の使い方がいやだ、自分ルールで生きたいんだ、)
  • 親子なのに理解できない、と感じて苦しい
  • すでに才能を見つけているが、これからどうして良いか分からない

まずはお話を聞かせてください。

お母さんよりその子のことを知っている人は他にいません。

その子が生まれたときから、

愛情を注いで向かい合ってこられたその時間

それは誰にもとても追いつくことのできない領域です。

そこからお子様の持って生まれた才能を見つけ出し、

更に伸びていくヒントを見つけ出したいと思います。

<感性キッズ 才能発掘セッションお申込み>

お申込み
お申込み(夜間ご希望の方)(ご希望の日時を出していただき調整します)

※ご予約可能日はこちらからご確認ください

お子様の年齢は問いません。
小学校3年生〜高校生は資質や才能が確立してきていて、見やすいですが、
幼いお子様も何かが抜きん出ている場合があります。
お母様自身がHSPでどういう生活にしたらいいの、という場合もどうぞお越しください。

このセッションのあとで大逆転が起きて生き生きと暮らすお母様方のご感想はこちらです。

・180度世界が変わりました。 我が子を世界の中心にすると決心します!


・視点を手に入れるだけで世界が変わってしまう体験は素晴らしいです!

学校と話合いをして、クラスを整えてもらったら音がうるさすぎて勉強できなかった息子がまた勉強できるようになりました。


・私自身の在り方、よく分かりました。
12月4日を私とKの出発の日にします! どうぞ、歩みを進めるためにお力をお貸しください。
このタイミングで公美子さんにお話伺うことができて本当に良かったです。


・息子を受け入れよう受け入れようと思うほど、
イライラしてしまい、ちゃんと話ができませんでした。
でもこちらには安心の場があって、そんな居場所を見つけてよかったとほっとしました。


・息子の才能をわかって、これからどんな人に会わせればいいか、どんなところへ連れて行けばいいか、指針がわかりました。学校には収まりきらない息子の才能を伸ばすために楽しんで、やっていきます!


・言葉にならないくらいの、心の底からのありがとうを…!
ご飯食べて3人でテレビでバカ笑いしてババ抜きして、
さっきセッションのお話のメモをまとめてました!
気づきや変化を、またご報告します!


・我が子が普通の子と違ってしまう、それが怖かったんです。
でももう平気。
才能を見つける視点のスキルをゲットしたから、
この子はこれで大丈夫って心から思えます。これから才能を見つけ続けていく生活にシフトします。

 

HSCの子どもたちは、これからの世界の主役だとわたしは信じて疑いません。

この洞察力や感受性がひとより優れすぎている子たちは
人類の未来を照らす灯台の役目をになうでしょう。

普通と違っていればいるほど、いいんです!
世界的な実業家、アーティスト、経営者、みんな例外なく変わった子どもでした。

子育ての時間は、
人生のなかで、神様から与えられた
大きな大きなギフト。

ご一緒にやりがいと創造性ある子育てを始めませんか?

最後にアーロン博士の言葉をもう一度。

世界は素敵に成長したHSCの子を必要としている!

<感性キッズ 才能発掘セッションお申込み>

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お申込み(夜間ご希望の方)(ご希望日時をいくつか出していただき調整します)

 

ご予約可能日はこちらからご確認ください。

 

 

<個人情報のお取り扱いにつきまして>
お客様の個人情報は、
お客様の許可なく第三者に提供及び公開することはありません。
守秘義務を厳守いたします。

東京芸大、レコード会社時代から約30年間、その人の才能を見つめ続け、最大化について考え続けてきました。そしてこれこそが私の才能!息を吸って吐くように才能を分析している才能マニアです。(笑)
お子様は大丈夫です。どうぞ笑顔になりに、お越しください。

*皆川公美子のプロフィールはこちらからどうぞ